ひらがな・カタカナ
五十音練習
一つのかなから、日本語を指で覚えよう。
あ
ひらがな · ローマ字入力
a
かなを見る · ローマ字を打つ · 覚える
練習設定を読み込み中…
1回の問題数
英字キーボードでローマ字入力
練習範囲を選ぶ
01 / 設定練習する行を選んでください。異なる分類を組み合わせられます。
清音
濁音
半濁音
拗音
選択内容は自動保存され、次回も使用できます。
0回完了した練習
0個練習したかな
0分合計集中時間
ヒント:し は shi でも si でも入力できます。慣れた方法を使いましょう。
五十音から始める日本語タイピング練習
Pokotype は、オンラインで日本語のタイピングを練習できるツールです。ひらがな・カタカナでローマ字入力に慣れたら、かなの読みと中国語訳が付いた短い文章に挑戦できます。
練習の始め方
- 上の設定でひらがな・カタカナと練習範囲を選びます。初めは清音から始め、濁音・半濁音・拗音を少しずつ加えてみましょう。
- パソコン・スマートフォン・iPad で練習できます。パソコンでは英字キーボードでそのままローマ字を入力します。タッチ画面では問題かローマ字の領域をタップしてキーボードを表示し、英字の 26 キーキーボードに切り替えてください。最初はヒントを使い、慣れたらヒントなしでも練習できます。
- 練習後に速度と正確率を確認し、苦手なかなを復習します。練習記録は使用中のブラウザーに保存されます。
かなに合わせて入力方法を選べます
次のローマ字表記は、どれも Pokotype で使えます。選んだ入力方法に合わせて、残りのヒントも変わります。
- し
shi/si - ち
chi/ti - つ
tsu/tu
文章練習では、かなの表記どおりに入力します。助詞の「は」「へ」「を」は ha・he・wo です。句読点と空白は自動でスキップします。詳しくは練習中の「入力ルール」をご覧ください。
登録や支払いは必要ですか?
五十音と内蔵のサンプル文章は無料で練習でき、登録や API キーは不要です。任意の AI 文章生成には自分の API キーを使用し、利用するモデル提供元の料金が適用されます。
五十音に慣れたら何を練習しますか?
日常生活を題材にした短文から始めましょう。原文・かなの読み・中国語訳を確認してから、一文ずつ、グループ、全文の各モードで練習できます。パソコン・スマートフォン・iPad の英字キーボードでローマ字を入力できます。
入門用の短文「小さな朝の習慣」を読む